地蔵院HP特別提供価格¥3980
平成20年3月21日まで申し込みは地蔵院HP
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タイトル: 空海
製作: 1984年 日本
監督: 佐藤純彌
出演: 北大路欣也 / 小川真由美 / 西郷輝彦 / 丹波哲郎 / 西村晃 / 中村嘉葎雄 / 加藤剛 / 森繁久彌
発売日: 2008年3月21日 発売
価格: 4725円(税込)
発売元: 東映ビデオ
販売元: 東映株式会社
収録時間: 179分
画面サイズ: 16:9/4:3(LB)
色: カラー
音声: 日本語:DD(ステレオ)
■商品内容:
空海延暦23年、遣唐使の留学生として唐の国へと渡った天才僧侶・空海。やがて唐長安青龍寺に入り、密教の祖・恵果に師事する。わずか三ヶ月で真言密教の全てを会得した空海は、死の危険も覚悟しながら日本へ帰国する決意をするのだが…。
真言宗の開祖・空海=弘法大師の半生を描く。監督は『人間の証明』『男たちの大和/YAMATO』の佐藤純彌。主演は日本を代表する時代劇の名優・北大路欣也。共演には小川真由美、西郷輝彦、森繁久彌など豪華な顔ぶれが揃う。大規模な中国ロケ、そして遣唐使船を当時のままに再現するなど、総制作費12億円を費やした壮大なスケールで描く歴史大作である。
テーマ:心に残る映画 - ジャンル:映画

平成20年3月13日
新潟朱鷺メッセ・ウェーブマーケット(展示ホール)
響愛コンサート 〜復興への祈り〜
【開催時間】 開場17時30分 開演18時30分
【参加者数】 5,000 人
【対象/入場料】 一般 / 有料 [全席指定 SS席12,000円、S席10,000円、A席8,000円、B席5,000円]
【主催者】 真言宗豊山派仏教青年会
【連絡先】 響愛コンサート実行委員会 / TEL. 025-777-2419
あのTVなので話題の千手観音をはじめ、ゴスペル、そしてなんといっても我等真言宗豊山派の青年僧侶の
聲明(しょうみょう)も必見の価値あり、約300人からなる僧侶を一堂に会して、聲明+和太鼓というのも凄い迫力です。この壮大な企画を復興への祈りと題して真言宗豊山派仏教青年会の主催で行なわれます。
千葉県第五号仏教青年会元会長・千葉県中部仏教青年会理事 金子英昭
〜「慈愛」「響愛」によせる〜
この度、
真言宗豊山派仏教青年会創立50周年記念事業の一つである記念結集を、越後の地で開催させていただける仏縁に感謝申しあげる次第であります。
近年世界情勢は自然災害、宗教戦争、テロリズムによる無差別殺人等が頻繁に起こっております。日本国内においては、若年層が引き起こす心の病による犯罪が増え、少子高齢化・核家族化に伴う地域間共存の希薄化が著しいように思われます。このような社会において、次代を担う青年僧侶が、慈悲の精神を社会に語りかけ、広めていくことの重要性をひしひしと感じざるを得ません。
「慈愛」と書いて「いつくしみ」という今回の結集テーマは、50年間先師・先輩諸氏が培ってこられた精神でもあり、今後も我々が共に考え、実行しながら受け継いでいかなければならない大切な課題であるとの思いから掲題させていただきました。
本結集では、豊山派仏教青年会が今まで培ってきたものを遺憾なく発揮し、今後へつなげるワンステップとして、記念コンサート「響愛」法楽を実体験していただき、記念講演では彼の地で自分の意思ではない圧力の下で過ごされた方の言葉をお聞きいただき、幸せとは何か、宗教者である我々の使命とは何なのかを再確認していただけたら幸いです。結びに、大勢の方々より本結集にご参加いただけますことを懇願し、健やかな「慈愛」の心を分かち合うことができますことを祈念申し上げます。 南無大師遍照金剛
真言宗豊山派仏教青年会創立50周年記念結集
越後大会実行委員会委員長 佐藤義尚
テーマ:心に沁みる曲 - ジャンル:音楽
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船橋地蔵院の『お願い地蔵尊』
1月24日は1年で最初の地蔵の縁日で初地蔵という。
人間の人生はひとつの長い旅だとすれば、
私たちの旅には悲しいこと苦しいことが色々ありましょうけれども、
それを乗り越えてきた現在は、ともかくも、その人の努力の結晶であります。
生きぬいて来て良かったなあと云う安らぎが、あるはずです。それを見失ってはなりません。
一度しかない人生を無駄にしてしまっては悲しいことです。
お地蔵様の念力によって、貴方のお願い事を叶えます。 合掌 英昭
余談だが、檀家さんが年末に宝くじを10枚買ってお地蔵様にお願いしたら3300円当たったと報告してくれた。当ればいくらでも嬉しいものだよね〜
テーマ:得する情報 - ジャンル:ニュース

どんど焼きとは日本各地で行なわれる小正月(1月15日)の火祭りです。どんどさん、どんどん焼、さんくろうなどともいいます。お正月に使った門松やしめ縄、お守り、破魔矢、祈願成就した「だるま」などを持ち寄って焼き、その火にあたったり、餅を焼いて食べて無病息災を願うものです。お正月にお迎えした神様をお送りする日本の伝統的な行事です。
青竹を骨格として、藁を詰めて三角柱の櫓を組み、これに火を投じて松飾りなどを焼きます。豪快に上がった火の中に書初めを投じで、高く舞い上がると上達するなどといわれます。火力がすこし弱まった頃を見はからって篠竹などの先に餅を刺して焼きます。また、どんど焼きの燃えさしは魔除けになるといわれ、家路につく人は持ちかえり、門口に立てておきます。
「どんど」とは「尊いもの」という意味があるようです。松飾りやお札は神様が宿っているので「尊いもの」というわけです。それを焼くのでどんど焼き。また「どんど・どんど」とはやすことからどんど焼きと言うようになったとい説もあります。
船橋地蔵院でも『どんど焼』が行われた。英昭
テーマ:こころの物語 - ジャンル:心と身体

西新井大師は五智山遍照院總持寺といい、真言宗豊山派の寺院です。天長の昔、弘法大師様が関東巡錫(じゅんしゃく)の折、当所にたちより悪疫流行になやむ村人達を救わんと、御自ら十一面観音様をお造りになり二十一日間の祈祷をおこないました。すると枯れ井戸から清らかな水が湧き病はたちどころに平癒したと伝えられます。その井戸がお堂の西側にあったことから「西新井」の地名ができたと伝えられております。
<ご利益>
厄除け・厄払い、合格祈願・学業成就、健康祈願・病気平癒、商売繁盛・千客万来、家内安全・交通安全、安産祈願・子宝・子授け、開運招福・諸願成就
西新井大師へは
電車で:東武大師線大師前駅から徒歩2分
■問い合わせ:西新井大師 TEL03-3890-2345
*1月21日は初大師
2008年1月21日(月)御護摩は9:00〜18:00頃に行われる。毎月21日を縁日とするが1月は『初大師』で、厄年の男女が護摩を焚き厄除けを行なうので大いににぎわいを見せる。一年最初のご縁日ということで大師本堂を囲むような形で露店が約260軒の出店が立ち並びます。正式には「弘法大師御縁日」。21日は空海の命日にちなむ日です。
私も大晦日・元旦・初大師・節分にはお手伝いに行きます。 英昭
テーマ:得する情報 - ジャンル:ニュース

音楽などによって心癒される事は多々ある。
私的な事であるが、年末、吉田拓郎のCD+DVDが発売された。
昨年、秋、吉田拓郎が残りのコンサート全てを中止すると発表した。僕は初日の越谷市と最後となった瀬戸市のコンサートに行った。
その最後となった瀬戸市のコンサートを振り返ってもまさか後の全てのコンサートが中止になるとは思えないぐらいあの時の拓郎はパワフルであった。しかし、胸膜炎という病がコンサートを続ける拓郎を蝕んでいた。今回の騒動で癌再発と心配するファンも少なくないが、数年前に癌が発見され無事に手術を終えた時点で拓郎は右肺5分の1切除した後、半年あまり休養後に全国8ヵ所の公演をこなし、一昨年は静岡つま恋で野外コンサートを行っている。普通、それだけのハンディーを抱え、歌手という声を出す職業で、今公演地方都市中心で26ヵ所というハードスケジュールには無理があったのではと察する〜ファンを大切にする拓郎だからこそ予定された事だと思います、私とは比べものにはならないが声を出す職業人として、体調や環境変化で風邪を引いただけでも声を出すのは辛いです。その点でも偉大なる拓郎ファンとして、
拓郎さんにはより長い間歌っていて欲しいとは思いますが、やはり年齢的なこともあると思うので、無理のない程度に、年1回武道館とか・・・そういう形でもファンは怒らないと思います。
吉田拓郎さんのご回復を心から祈念致します。合掌
余談ではあるが、吉田拓郎と真言宗寺院が全く関係ない訳ではない。
1966年吉田拓郎が20歳の大学時代に、カレッジフォークブームを受け、バンド活動と平行してソロでフォークスタイルの活動を始め、単身上京した際に、千葉・検見川の
広徳院(真言宗豊山派)というお寺でデモテープつくりなどをしていたようだが、墓守の仕事が怖くなったのかは不明だが、数ヶ月程で東京〜広島に戻っている。ここでの寄り道が結果的に、大学には5年間通うことになった。20歳の拓郎はこのお寺で何を考え思ったのだろうか? 英昭
お地蔵さんの旅食日記


萬屋のうどんは、京風のだしがしっかり効いた正統派京うどん。たっぷりと九条ねぎを使った名物のねぎうどんは、しょうがの辛味がピリリと印象的
舞妓さん、芸妓さん、だけではなく、南座で興行する歌舞伎役者さん、観光客にも愛される祗園の名物うどん店だ。
テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ
お地蔵さんの旅食日記

割烹 ます多
料理は天下一品です。
マスターの心意気と笑顔も天下一品!
仏心を持った料理人だと思います。
『生き物を捌く者として先祖供養は欠かせない』と語って
くれました。
あわびのステーキ&バター焼きは絶品〜Wineが合います。
最後のシーフードカレーは隠れたメインディッシュ!
ご馳走様でした。また、お伺い致します。 合掌
京都市下京区松原通り御幸町(Pm6〜Pm10:水曜休)
テーマ:和食 - ジャンル:グルメ

祇園町の真ん中を南北に走る通り。四条通から南、建仁寺までの一帯には昔ながらのお茶屋や料亭が軒を連ね、花街情緒が満喫できる風情ある町並みだ。
テーマ:美味しいもの - ジャンル:グルメ
お地蔵さんの旅食日記

大徳寺 みやけ
英昭がお勧めする京都のお漬物屋さんです。
今宮神社近く、大徳寺の裏手にあります。
京都市北区紫野大徳寺町44
0120-77-0726
テーマ:野菜 - ジャンル:グルメ

東寺で「後七日御修法」
朱傘を差され灌頂院に向かう真言宗の高僧たち(1月8日正午ごろ、京都市南区・東寺)
真言宗の各派の高僧が国家安泰や世界平和を祈る真言宗最高の儀式「後七日御修法(ごしちにちみしほ)」が8日、京都市南区の東寺(教王護国寺)の境内にある灌頂院(かんじょういん)(国の重要文化財)で始まった。結願(けちがん)する14日までの7日間、21回の法要がある。
開祖・空海の進言で、中国・唐の高僧が皇帝のために行っていた儀式に倣い平安時代初期に宮中で始まった。元日からは神事、8日から後の7日間は僧侶が仏事で行った名残で「後七日」と呼ばれる。明治時代初期に途絶え、1883(明治16)年から場所を御所から東寺に移して続けられている。
1月8日午前11時半、宮内庁京都事務所(上京区)から下均所長らが、天皇の衣服「御衣(ぎょい)」を灌頂院に届けた。導師の大阿闍梨(だいあじゃり)を務める上村貞郎(泉涌寺長老)、松長有慶(金剛峯寺座主)ら計15人の真言宗各宗派高僧が、真言を唱えながら朱傘を差されて境内を練り、灌頂院に入った。
儀式は非公開だが、1月14日昼すぎに、灌頂院道場が公開される。 【京都新聞抜粋 英昭】
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